#弊白夜軍 #ジョカアク
ほかのカップルが恋仲スタートだったのに、ジョーカーさんだけいきなりプロポーズだったな〜って話。
あと、ジョカアク一家がめちゃくちゃ尊いという話。
ジョーカーさんって家庭環境が良くなかったんで、円満な夫婦・家族というものに、自分でも気づかないような憧れがあったんじゃ?と考えている。
中途半端なお付き合いはしないで、一度添い遂げると決めたら一直線みたいな。
付き合ってないのにいきなり指輪渡してプロポーズだし、わりと誰相手でも支援Sはそんな感じっぽいので、そういうことなんだろうなーと。
だからこそ、シグレやディーアが生まれたとき、人知れず声をおさえて号泣するジョーカーさんがいた……と思う。
その後の家族仲が、息子たちとの支援会話から垣間見えるのが良いね。
アクアさんとディーアくんの会話が好きでして。
「きっと激しい嫉妬をするわね」「お父さんのコーヒーを飲み続けることになるわ」みたいな発言があったんですが、それってつまり、ディーアたちが子供の頃から何度も繰り返された光景だったわけで。
本編だけ進めてるとわからないけれど、おそらくどの夫婦・家族も、しっかり団らんの時間がとれていたんだなぁと感じてほっこりします。
どうしても戦の最中なので、ずっと一緒にいることはできなかったみたいだけれども。
彼らは彼らなりに、子どもたちと触れ合っていたんだな〜と。畳む