#どらくえせぶんプレイ感想
フォーリッシュ編クリアまで。
フォーリッシュ周辺の石版、赤色になってましたね。
オルフィーで手に入る石版が赤色ばかりだったので、「次フォーリッシュじゃないんだ、どこなんだ!?」って驚いてたんですが、単に色が変わってただけでした。
もともとフォーリッシュはね〜〜〜キツイんですよ展開が……。
からくり兵からの侵略を防ぐというのはそうなんですが、主人公たちが全部守れるわけじゃなくて、フォーリッシュは主人公たちが離れている間に堕ちてしまう。
めちゃくちゃになった街と、犠牲になった人々を嘆く住人たちの描写が本当にキツくて……。
それから、キーファが城にひとり残って、からくり兵の攻撃を防ぐという展開が追加されていましたね。
主人公との信頼関係が描かれていて大満足でした。やっぱりキーファ大好きなんだよ……。
あと、この件でマリベルがキーファのことをすごい心配してて、それがすごくいいなって思いました。
マリベルって主人公に気がある描写が多いのですが、それでもキーファのことも友人として大切にしてるわけじゃないですか。
その後もマリベルは「キーファの無茶がうつったかも」みたいなことを言っていたので、エスタード組3人の絆を感じて良かったです。
ゼボットさんに関しては、まさか一緒に連れて歩けるとは思っていなかったのでびっくりしました。
それから、エリー姫とは恋人関係であったことがハッキリ示されていましたね。
PS版とか小説では「某かの交流があった」と仄めかす程度なので……。
あと、ゼボットさんのほうから過去に何があったのかを仄めかしてくれる。
キャラクターどうしの関係が、誰にでも分かりやすくなっているなぁと思いました。
からくり兵団拠点では、はじめてのひとくいばこに遭遇。やっぱり生命力抜群だし強かった。
が、ドラクエ3ほどの絶望はなかったような気がします。
全体的に難易度も下がってるのかな?
キーファの火力が高くて頼もしい限りです。
最後はマシンマスターとデスマシーンの2連戦。
これまで連戦になったことはなかったのでドキドキだったんですが、わりと難なく倒せました。
かたっぱしからモンスターにちょっかいをかけているので、レベルは上がり気味だったのかも。
ゼボットさんとマリー姫の会話を聞いたあと、キーファとの会話が興味深かったです。
「ゼボットさんにとってはそれが幸せなんだろうな、俺にはよく分からないけど……」といった旨の話をしてくれる。
キーファって最年長だし、王子としていろんな教育受けてるだろうし、島民たちともたくさん話してきただろうから、いろんな生き方をしている人がいるんだっていうのがわかってると思うんですよね。
主人公とマリベルよりも。
自分は理解できないけど、ゼボットさんの幸せを否定することはしない。
このあたりに、キーファの大人っぽさを感じるなぁと思います。王子としての自覚があるかどうかはともかく、他人との距離の取り方はちゃんとわかってる。
現代に戻る直前でセーブして止めてるんですが、現代のゼボット邸にいくのが怖すぎるよ〜〜〜みんなのトラウマ……。
PS版をプレイした小学生のときは、では叔父のデータを借りて、飛空石であちこち回って楽しんでいたんですが、初めてゼボット邸に入ったときの衝撃よ。
ただ避けては通れないので、気を強く持っていこうと思います。
これはまた次回詳しく書こうかなと思うのですが、フォーリッシュ編のテーマは「命の儚さと永遠」かなぁって思っています。
いつか終わりが訪れるからこそ懸命に生きようとする人間と、永遠の命をもつかわりに感情をもたないからくりとの対比が、とても美しいなと。畳む
#どらくえせぶんプレイ感想
#どらくえせぶんプレイ感想
オルフィー編クリアまで。
木こりさんいないんだね!?
いや、エスタード島に木こりの家がなかったので、「あっいないんだ?」とは思ってたけれども。
ここからどうやって動物たちの言葉を……と思ったら、夢という形で見せてくれました。
たしかに、行ったり来たりするのは少しだけ手間だもんね。
あの木こりさんもPS版では「エデンの戦士」だったので、ちょっと寂しいなーと思わなくもない。
ガボを看病していた農夫のおじさんが、そのポジションを少しだけ担ってるっぽかったけれども。
ガボが白いオオカミの姿になったのって、記憶してる限りここが初めてでは……?
小さい子オオカミですごく可愛い。
あと、「魔封じの洞窟」の意味が変わってて、「魔物を封じた洞窟」になってた。
元からそうだったのかもしれないけど、呪文が使えないイメージだったので……。
問題なく使えてびっくりしました。
カニおとことか硬いので、マリベルの呪文がすごくありがたいんですよね。
薬草を買い込むの忘れちゃったのでドキドキだったんですが、デス・アミーゴ編も含めてなんとかクリア。
ガボ、めちゃくちゃ可愛いです。
現代のオルフィーに行って話せるようになるまでは、戦闘ボイスも「がう!」「がぼ!」だけなんですね。
話せるようになったあとは「それっ!」も追加されてました。
可愛い。本当に可愛い。ガボちゃん……。
たしか声優は田村睦心さんだったと思うのですが、もうほんとうにガボそのまんまで可愛い。可愛い。可愛い。
ヒーローズで田村睦心さんを採用してくれた製作陣、ありがとう……。畳む
オルフィー編クリアまで。
木こりさんいないんだね!?
いや、エスタード島に木こりの家がなかったので、「あっいないんだ?」とは思ってたけれども。
ここからどうやって動物たちの言葉を……と思ったら、夢という形で見せてくれました。
たしかに、行ったり来たりするのは少しだけ手間だもんね。
あの木こりさんもPS版では「エデンの戦士」だったので、ちょっと寂しいなーと思わなくもない。
ガボを看病していた農夫のおじさんが、そのポジションを少しだけ担ってるっぽかったけれども。
ガボが白いオオカミの姿になったのって、記憶してる限りここが初めてでは……?
小さい子オオカミですごく可愛い。
あと、「魔封じの洞窟」の意味が変わってて、「魔物を封じた洞窟」になってた。
元からそうだったのかもしれないけど、呪文が使えないイメージだったので……。
問題なく使えてびっくりしました。
カニおとことか硬いので、マリベルの呪文がすごくありがたいんですよね。
薬草を買い込むの忘れちゃったのでドキドキだったんですが、デス・アミーゴ編も含めてなんとかクリア。
ガボ、めちゃくちゃ可愛いです。
現代のオルフィーに行って話せるようになるまでは、戦闘ボイスも「がう!」「がぼ!」だけなんですね。
話せるようになったあとは「それっ!」も追加されてました。
可愛い。本当に可愛い。ガボちゃん……。
たしか声優は田村睦心さんだったと思うのですが、もうほんとうにガボそのまんまで可愛い。可愛い。可愛い。
ヒーローズで田村睦心さんを採用してくれた製作陣、ありがとう……。畳む
#どらくえせぶんプレイ感想
#どらくえせぶんプレイ感想
ダイアラック編クリアまで。
石板が青色じゃなかったので「ダイアラックないんだ!?」って驚いてたらちゃんとありました。
灰色の雨だから灰色の石板ってこと……?
それじゃあもうひとつの灰色石板はグリンフレークなんだろうか。
細かい探索は削られていて、高台にもサクッと行けるようになってましたね。
目的地まで迷わないように、サクサク進めるように変わってる。
ダイアラックがすごく好きでね……。
ここってボスとの戦闘もないし、クリアしてもヨゼフ以外が元に戻るわけではないじゃないですか。
だからこそのやるせなさと、それでも希望を取り戻して、ヨゼフとともにこの地を旅立つクレマンおじいちゃん。
全てが元通りになるわけではないけど、それでもアルスたちのおかげで、ひとつ変わったことがある。
それでいいんじゃないかなって思います。
少年少女たちの小さな手じゃ、全人類を救うなんて壮大なことは(今はまだ)できないけれど、それでも救われる人がいた。
それを感じることができるのが、ドラクエ7の好きなところなんです。畳む
ダイアラック編クリアまで。
石板が青色じゃなかったので「ダイアラックないんだ!?」って驚いてたらちゃんとありました。
灰色の雨だから灰色の石板ってこと……?
それじゃあもうひとつの灰色石板はグリンフレークなんだろうか。
細かい探索は削られていて、高台にもサクッと行けるようになってましたね。
目的地まで迷わないように、サクサク進めるように変わってる。
ダイアラックがすごく好きでね……。
ここってボスとの戦闘もないし、クリアしてもヨゼフ以外が元に戻るわけではないじゃないですか。
だからこそのやるせなさと、それでも希望を取り戻して、ヨゼフとともにこの地を旅立つクレマンおじいちゃん。
全てが元通りになるわけではないけど、それでもアルスたちのおかげで、ひとつ変わったことがある。
それでいいんじゃないかなって思います。
少年少女たちの小さな手じゃ、全人類を救うなんて壮大なことは(今はまだ)できないけれど、それでも救われる人がいた。
それを感じることができるのが、ドラクエ7の好きなところなんです。畳む
#どらくえせぶんプレイ感想
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エンゴウクリアまで。
ほむら祭りの炎って頭につけるんだね!?
松明じゃないんだ……!
絵面がシュールで面白かったです。
それからパミラおばあちゃんが可愛い……。
小説版の「鶴のように痩せた気難しい老女」のイメージだったので、リイマジンドの小柄で丸っこいパミラおばあちゃんがツボでした。
お声もわりと親しみやすい。ほんと可愛い。
街の北東にいた旅に出たい青年、結局あの踊り子さんと一緒になったのね。
現代に復活したエンゴウでは、彼の家があった場所がバーになってて、おそらく子孫であろう踊り子さんがいたので。
城から抜け出してきたキーファをボルカノさんが助ける展開、たぶんリイマジンドのオリジナルよね?
ボルカノさんが3人に夢を託して送り出してくれるの、すごく胸熱で良かったです。
順調に街も復活していっているので、次はダイアラックについて書きますね。畳む
エンゴウクリアまで。
ほむら祭りの炎って頭につけるんだね!?
松明じゃないんだ……!
絵面がシュールで面白かったです。
それからパミラおばあちゃんが可愛い……。
小説版の「鶴のように痩せた気難しい老女」のイメージだったので、リイマジンドの小柄で丸っこいパミラおばあちゃんがツボでした。
お声もわりと親しみやすい。ほんと可愛い。
街の北東にいた旅に出たい青年、結局あの踊り子さんと一緒になったのね。
現代に復活したエンゴウでは、彼の家があった場所がバーになってて、おそらく子孫であろう踊り子さんがいたので。
城から抜け出してきたキーファをボルカノさんが助ける展開、たぶんリイマジンドのオリジナルよね?
ボルカノさんが3人に夢を託して送り出してくれるの、すごく胸熱で良かったです。
順調に街も復活していっているので、次はダイアラックについて書きますね。畳む
#どらくえせぶんプレイ感想
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ウッドパルナ編クリアまで。
あそこでパトリックに木の人形を渡していたから、村の人たちが駆けつけてくれた。
それによってマチルダさんも少しは救われたのかなぁと思います。
村を解放する鍵は変わらず、彼女の命そのものだったんだけれど、これでマチルダさんも安心してお兄さんに会いに行けるのかな。
パトリックが第二のマチルダになる可能性も、本人から示されてましたね。
人には感情というものがある以上、そこから生まれる魔性は消すことができない……。
現代のウッドパルナには、ハンクの塔ならぬマチルダの塔ができていました。
もし、パトリックに木の人形を渡さなかったらどうなってたんだろう?
ハンクの塔だったのかな。
PS版のやるせない展開も大好きですが、マチルダが少しでも救われるなら、この展開もいいなーと感じました。
未だ小説版を読んでない方はぜひ読んでください。
ウッドパルナ編だけでも……。畳む
ウッドパルナ編クリアまで。
あそこでパトリックに木の人形を渡していたから、村の人たちが駆けつけてくれた。
それによってマチルダさんも少しは救われたのかなぁと思います。
村を解放する鍵は変わらず、彼女の命そのものだったんだけれど、これでマチルダさんも安心してお兄さんに会いに行けるのかな。
パトリックが第二のマチルダになる可能性も、本人から示されてましたね。
人には感情というものがある以上、そこから生まれる魔性は消すことができない……。
現代のウッドパルナには、ハンクの塔ならぬマチルダの塔ができていました。
もし、パトリックに木の人形を渡さなかったらどうなってたんだろう?
ハンクの塔だったのかな。
PS版のやるせない展開も大好きですが、マチルダが少しでも救われるなら、この展開もいいなーと感じました。
未だ小説版を読んでない方はぜひ読んでください。
ウッドパルナ編だけでも……。畳む
#どらくえせぶんプレイ感想
#どらくえせぶんプレイ感想
東の塔、ゴーレム撃破まで。
木の人形、ここでパトリックに渡すんですか!?
しかも渡すかどうかの選択肢が出るんですか!?
めちゃくちゃ迷ったけど渡しました。
ただ、これでも村人たちがまたパトリックを裏切った場合、彼が第二のマチルダになってしまう可能性だってあるわけで。
それから、もしパトリックくんが村人たちと一緒に駆けつけた場合、あの残酷な現実を直視させて大丈夫なんだろうかという心配がある。
目の当たりにするのか、彼が大人になるにつれて自然と理解していくものなのか、どちらがいいかは誰にもわからないけれど。
ここからどうなるかは全くわからないけれど。
一度選択したことは変えられない。ただ結末を見守ろうと思います。
もしかしてマチルダ救済ルートとかあったりするんだろうか?
それから、アルスくんが「すいりゅう斬り」を自力習得するのほんと……ほんと……!!!!!!
この特技はPS版にはなかったと思うんですが、製作陣との解釈があまりにも一致すぎて、私はスクエニ本社に足を向けて寝られない。
おそらく明日には親玉と対峙することになるんだと思う。
どんな展開が待っているのか、今から楽しみであり、非常に恐ろしいです。
それから今日やっと気づいたんですが、バトルのコマンド入力が行動順なんだね!?
従来のように、全て入力し終えてから行動が始まるわけじゃなかったんだ。
従来のドラクエがディスガイアタイプだとしたら、リイマジンドがファイアーエムブレムタイプ。
本当にどこまでも、「プレイヤーに優しく」が徹底されていますね。
今までドラクエをプレイしたことがなかった人も、かなりプレイしやすいんじゃないかなあ。
昨日挙げた不満点は一旦置いといて……。明日以降はこの件に関しては言及しないことにしますね。キリがないので!
ゲームの進行には全く問題ないし、ストーリーも再構築されていて面白いので、決してクソゲーではないということだけ主張しときます。
面白いよ、リイマジンド。畳む
東の塔、ゴーレム撃破まで。
木の人形、ここでパトリックに渡すんですか!?
しかも渡すかどうかの選択肢が出るんですか!?
めちゃくちゃ迷ったけど渡しました。
ただ、これでも村人たちがまたパトリックを裏切った場合、彼が第二のマチルダになってしまう可能性だってあるわけで。
それから、もしパトリックくんが村人たちと一緒に駆けつけた場合、あの残酷な現実を直視させて大丈夫なんだろうかという心配がある。
目の当たりにするのか、彼が大人になるにつれて自然と理解していくものなのか、どちらがいいかは誰にもわからないけれど。
ここからどうなるかは全くわからないけれど。
一度選択したことは変えられない。ただ結末を見守ろうと思います。
もしかしてマチルダ救済ルートとかあったりするんだろうか?
それから、アルスくんが「すいりゅう斬り」を自力習得するのほんと……ほんと……!!!!!!
この特技はPS版にはなかったと思うんですが、製作陣との解釈があまりにも一致すぎて、私はスクエニ本社に足を向けて寝られない。
おそらく明日には親玉と対峙することになるんだと思う。
どんな展開が待っているのか、今から楽しみであり、非常に恐ろしいです。
それから今日やっと気づいたんですが、バトルのコマンド入力が行動順なんだね!?
従来のように、全て入力し終えてから行動が始まるわけじゃなかったんだ。
従来のドラクエがディスガイアタイプだとしたら、リイマジンドがファイアーエムブレムタイプ。
本当にどこまでも、「プレイヤーに優しく」が徹底されていますね。
今までドラクエをプレイしたことがなかった人も、かなりプレイしやすいんじゃないかなあ。
昨日挙げた不満点は一旦置いといて……。明日以降はこの件に関しては言及しないことにしますね。キリがないので!
ゲームの進行には全く問題ないし、ストーリーも再構築されていて面白いので、決してクソゲーではないということだけ主張しときます。
面白いよ、リイマジンド。畳む
#どらくえせぶんプレイ感想
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カラーストーン採掘所クリアまで。
初めての(そう、初めての)戦闘です。
スライムじゃなくて、エスタード島での試練。自分の影。
PS版発売当時、なかなか戦闘に辿り着けないことが不満点として挙げられがちだったそうなので、早めに戦闘を入れようという判断だったのかな。
遺跡の謎解きも一切なかったし、全体的に「挫折しないドラクエ7を」という製作陣の思いが伝わってくるようです。
マチルダさん、やっぱりフルボイスなんですね……このあとの展開を考えるとあまりにもしんどいのですが、声優さんの熱演を楽しみにしていようと思います。
住人たちの手によって壊されたウッドパルナの村。
3Dになったことで、その凄惨さがより伝わってくるようになりました。
ハンクさんを助けるために訪れたカラーストーン採掘所ですが、なんとマチルダさんが同行してくれることに!
ウッドパルナ到着前、「マチルダさんと戦えるのはここだけだから」と戦闘を繰り返したのですが、杞憂だったようです。
こうしてマチルダさんとの絆が深まることによって、ウッドパルナ編の結末が……どうなるのでしょう。しんどい気がしてならない。
やっぱり、全てを原作通りにするんじゃなくて、現代向けに再構築しているという印象です。
原作との違いにびっくりすることもあるけれど、のれはこれで楽しもうと思います。
が。
メニューとかシステム関連がマジでわかりにくすぎる。
レベルアップで覚えた呪文とか特技をどこにも表示してくれないのはなぜ!!!??!?
私が見落としてるだけなの!!?!?
あと、ほぼまんたんのショートカットは自動で設定されてたけど、ほかのショートカットをどこで設定したらいいかがわからない。
この点だけは本当に……厳しい評価をつけざるを得ない……。
とりあえず慣れでカバーできると信じて、もしくは私の見落としとか思い違いであることを信じて、楽しんでプレイしていこうと思います。畳む
カラーストーン採掘所クリアまで。
初めての(そう、初めての)戦闘です。
スライムじゃなくて、エスタード島での試練。自分の影。
PS版発売当時、なかなか戦闘に辿り着けないことが不満点として挙げられがちだったそうなので、早めに戦闘を入れようという判断だったのかな。
遺跡の謎解きも一切なかったし、全体的に「挫折しないドラクエ7を」という製作陣の思いが伝わってくるようです。
マチルダさん、やっぱりフルボイスなんですね……このあとの展開を考えるとあまりにもしんどいのですが、声優さんの熱演を楽しみにしていようと思います。
住人たちの手によって壊されたウッドパルナの村。
3Dになったことで、その凄惨さがより伝わってくるようになりました。
ハンクさんを助けるために訪れたカラーストーン採掘所ですが、なんとマチルダさんが同行してくれることに!
ウッドパルナ到着前、「マチルダさんと戦えるのはここだけだから」と戦闘を繰り返したのですが、杞憂だったようです。
こうしてマチルダさんとの絆が深まることによって、ウッドパルナ編の結末が……どうなるのでしょう。しんどい気がしてならない。
やっぱり、全てを原作通りにするんじゃなくて、現代向けに再構築しているという印象です。
原作との違いにびっくりすることもあるけれど、のれはこれで楽しもうと思います。
が。
メニューとかシステム関連がマジでわかりにくすぎる。
レベルアップで覚えた呪文とか特技をどこにも表示してくれないのはなぜ!!!??!?
私が見落としてるだけなの!!?!?
あと、ほぼまんたんのショートカットは自動で設定されてたけど、ほかのショートカットをどこで設定したらいいかがわからない。
この点だけは本当に……厳しい評価をつけざるを得ない……。
とりあえず慣れでカバーできると信じて、もしくは私の見落としとか思い違いであることを信じて、楽しんでプレイしていこうと思います。畳む
#どらくえせぶんプレイ感想
#どらくえせぶんプレイ感想
リイマジンド始めました。
とりあえず石板集めまで。
ドラクエ7は物心つく頃にPS版を親がプレイしていて、それからずっと大好き。
そんなわけで、リイマジンドもすごく楽しみにしていました。プレイするの遅くなっちゃったけど。
3DSのリメイクは触ってないので、3Dで動き回るアルスくんたちを見るのは初めて。
やっぱりドールルック可愛すぎる!!!
2025年のゲームショウで実物ドール見てきたんですが、こんなに生き生きと動き回るんだなぁと感動しちゃいました。
PS版とは細かいところが違っていて驚きました。
遺跡の謎、もしかして1ミリも解く必要がない!?
まだ石板集めの段階なので、遺跡の中に入るとどうなるのかはわからないのですが。
PS版では、遺跡の謎が解けなくてギブアップしてしまったという人も多かったそうなので、どんな人でも冒険を挫折しないような作りになっているのかなと感じます。
あの頃できなかった人も、今なら冒険に出られるかもしれないというワクワク感がありますね。
一緒にエデンの戦士になろう!
ただ、私はPS版とか小説版がすごく好きだったので、ゲーム性というよりはキャラクター設定、世界観の部分で若干モヤモヤ感を抱いてしまいます。
ドラクエ7って、なんの力もない少年たちがただの好奇心だけで世界を拓き、おとぎ話の世界にしか存在しないと言われていた呪文や特技を自ら習得していく……というのがすごい好きだったんです。
まさに、「人は、誰かになれる。」ってこういうことなんだろうなって。
そのぶんリイマジンドでは、アルスくんが最初からルーラを覚えているので、なんかちょっと……そうじゃない……!!!!!って思ってしまう。
それから、石板集めも石像に指示されてやるんじゃなくて、手がかりを全部自分で集めたかった。
なので、目的地アイコン「!」を消せる設定がないこともモヤモヤ。自分で探したいんだよ……。
このあたりは、PS版や小説版と同一視するのではなく、あくまでも「リイマジンドの彼ら」として接していくべきなのかなーと思います。
そのほかにもメニュー画面が従来のドラクエっぽくなくてわかりにくいのですが、このへんは慣れかな。
今作で、とうとうアルスくんに声がつきましたね!
主人公たちの中ではいちばん最後かな?
少し頼りないけど、決して意志が弱いわけではない、頑張り屋さんの少年って感じでとてもいいお声。
そしてキーファがマジでハマり役。キーファがいる……ここにキーファがいる……!!!って思いました。
宮野真守さんのお声を拝聴するようになって長いけれど、やっぱりすごい方だなぁと思います。ありがとう……。畳む
リイマジンド始めました。
とりあえず石板集めまで。
ドラクエ7は物心つく頃にPS版を親がプレイしていて、それからずっと大好き。
そんなわけで、リイマジンドもすごく楽しみにしていました。プレイするの遅くなっちゃったけど。
3DSのリメイクは触ってないので、3Dで動き回るアルスくんたちを見るのは初めて。
やっぱりドールルック可愛すぎる!!!
2025年のゲームショウで実物ドール見てきたんですが、こんなに生き生きと動き回るんだなぁと感動しちゃいました。
PS版とは細かいところが違っていて驚きました。
遺跡の謎、もしかして1ミリも解く必要がない!?
まだ石板集めの段階なので、遺跡の中に入るとどうなるのかはわからないのですが。
PS版では、遺跡の謎が解けなくてギブアップしてしまったという人も多かったそうなので、どんな人でも冒険を挫折しないような作りになっているのかなと感じます。
あの頃できなかった人も、今なら冒険に出られるかもしれないというワクワク感がありますね。
一緒にエデンの戦士になろう!
ただ、私はPS版とか小説版がすごく好きだったので、ゲーム性というよりはキャラクター設定、世界観の部分で若干モヤモヤ感を抱いてしまいます。
ドラクエ7って、なんの力もない少年たちがただの好奇心だけで世界を拓き、おとぎ話の世界にしか存在しないと言われていた呪文や特技を自ら習得していく……というのがすごい好きだったんです。
まさに、「人は、誰かになれる。」ってこういうことなんだろうなって。
そのぶんリイマジンドでは、アルスくんが最初からルーラを覚えているので、なんかちょっと……そうじゃない……!!!!!って思ってしまう。
それから、石板集めも石像に指示されてやるんじゃなくて、手がかりを全部自分で集めたかった。
なので、目的地アイコン「!」を消せる設定がないこともモヤモヤ。自分で探したいんだよ……。
このあたりは、PS版や小説版と同一視するのではなく、あくまでも「リイマジンドの彼ら」として接していくべきなのかなーと思います。
そのほかにもメニュー画面が従来のドラクエっぽくなくてわかりにくいのですが、このへんは慣れかな。
今作で、とうとうアルスくんに声がつきましたね!
主人公たちの中ではいちばん最後かな?
少し頼りないけど、決して意志が弱いわけではない、頑張り屋さんの少年って感じでとてもいいお声。
そしてキーファがマジでハマり役。キーファがいる……ここにキーファがいる……!!!って思いました。
宮野真守さんのお声を拝聴するようになって長いけれど、やっぱりすごい方だなぁと思います。ありがとう……。畳む
#ファイアレッドプレイ感想
#ファイアレッドプレイ感想
だいぶ間が空いてしまったけど、ファイアレッドクリアしました〜!
全員レベル55〜56だったので、本当にギリギリの戦い。
でもそのおかげで、四天王もチャンピオンも、BGM含めて強さを最大限感じて戦えた気がします。
チャンピオン戦はリザードン以外全員やられちゃって、リザードンもHP半分という大ピンチの状況。
最後はリザードンの「きりさく」でトドメだったのですが、震える指でAボタンを押し込んだあの感覚は、たぶん一生忘れないと思います。
心拍数ヤバかった。
だいぶ間が空いてしまったけど、ファイアレッドクリアしました〜!
全員レベル55〜56だったので、本当にギリギリの戦い。
でもそのおかげで、四天王もチャンピオンも、BGM含めて強さを最大限感じて戦えた気がします。
チャンピオン戦はリザードン以外全員やられちゃって、リザードンもHP半分という大ピンチの状況。
最後はリザードンの「きりさく」でトドメだったのですが、震える指でAボタンを押し込んだあの感覚は、たぶん一生忘れないと思います。
心拍数ヤバかった。
#どらくえわんプレイ感想
#どらくえわんプレイ感想
ローラ姫救出まで。
まほうのかぎを入手したので、沼地の洞窟奥に進めるようになりました。
1階は敵のレベルが低かったのでサクサク進めたけど、B1は敵が強くなります。ひとくいばことも初めて戦いました(自分から勇んで開けに行ったんですが。)畳む
ローラ姫救出まで。
まほうのかぎを入手したので、沼地の洞窟奥に進めるようになりました。
1階は敵のレベルが低かったのでサクサク進めたけど、B1は敵が強くなります。ひとくいばことも初めて戦いました(自分から勇んで開けに行ったんですが。)畳む
#どらくえわんプレイ感想
#どらくえわんプレイ感想
リムルダール〜まほうのかぎ入手まで。
姫が攫われた理由が明確になったことで、早く助けに行かなきゃ!の気持ちがデカくなる。
ローラ姫の近衛兵たちの話も追加されていて、妖精関連のイベントが新たに発生してて、あちこちお使いすることになった。
しかし、なぜ敵が一対多なんだ……!!歯応えがあると言えばそうなんだけど、結構難易度高めでは!?と思います。
灯火のシロップを作るために素材集めに行ったけど、途中立ち寄ったドムドーラで激ヤバの敵に遭遇。ようせいのふえも効かなかったのでとりあえず後回し。
で、シロップの素材を手に入れたあと、妖精の里に戻ってきてからのボス戦がまぁキツかった……!!!!!!
いろんな戦法を試してダメだったので、レベル上げ&装備を整えるためにドムドーラで口笛しまくってました。
7700Gする魔法の鎧をね!大枚を叩いて買いましたよ。
あと、レベル上げの最中でベホイミを覚えたので、回復がグッと楽になりました。
同じく覚えたライデインで、でかい鎧を一撃ノックアウト。なんとか勝利でした。
そのあとすぐにガイアの鎧を手に入れてしまったんだけどね……7700G……。
まほうのかぎ入手により、ずーっとツンツンだった近衛兵ちゃんがデレてくれました。
今回のお話は、「ロトの血を引く青年が勇者になるまで」にフォーカスされているなぁと思います。
従来だと最初から勇者扱いだし、王様も街の人たちも無条件で頼ってきたけど、今回はそうじゃなかった。
本当に丁寧に補完されているなぁと感じます。めちゃくちゃおもしろいです。畳む
リムルダール〜まほうのかぎ入手まで。
姫が攫われた理由が明確になったことで、早く助けに行かなきゃ!の気持ちがデカくなる。
ローラ姫の近衛兵たちの話も追加されていて、妖精関連のイベントが新たに発生してて、あちこちお使いすることになった。
しかし、なぜ敵が一対多なんだ……!!歯応えがあると言えばそうなんだけど、結構難易度高めでは!?と思います。
灯火のシロップを作るために素材集めに行ったけど、途中立ち寄ったドムドーラで激ヤバの敵に遭遇。ようせいのふえも効かなかったのでとりあえず後回し。
で、シロップの素材を手に入れたあと、妖精の里に戻ってきてからのボス戦がまぁキツかった……!!!!!!
いろんな戦法を試してダメだったので、レベル上げ&装備を整えるためにドムドーラで口笛しまくってました。
7700Gする魔法の鎧をね!大枚を叩いて買いましたよ。
あと、レベル上げの最中でベホイミを覚えたので、回復がグッと楽になりました。
同じく覚えたライデインで、でかい鎧を一撃ノックアウト。なんとか勝利でした。
そのあとすぐにガイアの鎧を手に入れてしまったんだけどね……7700G……。
まほうのかぎ入手により、ずーっとツンツンだった近衛兵ちゃんがデレてくれました。
今回のお話は、「ロトの血を引く青年が勇者になるまで」にフォーカスされているなぁと思います。
従来だと最初から勇者扱いだし、王様も街の人たちも無条件で頼ってきたけど、今回はそうじゃなかった。
本当に丁寧に補完されているなぁと感じます。めちゃくちゃおもしろいです。畳む
#どらくえわんプレイ感想
#どらくえわんプレイ感想
マイラ〜岩山の洞窟まで。
ローラ姫関連のエピソードがめちゃくちゃ追加されててびっくりした。
精霊ルビス様の声を聞けるだとか、ひかりのたまを持って雨のほこらに向かったとか。
今まではりゅうおうが姫を攫った理由がよくわからんかったんで、そのあたりを補足してくれたんだなぁと思ってます。良い。
雨のほこら、元々はルビスの塔だったところだよね。あちこち行ってみると、朽ちてはいるけど面影があって懐かしかった。
んでカンダタ!!!!まさかここで会えるとは思ってなかったのでビックリした。
流石に本人ではなく子孫だったけどね。
勇者ロトはカンダタの一番弟子とかいう、謎の言い伝えになってて……カンダタおまえ……。畳む
マイラ〜岩山の洞窟まで。
ローラ姫関連のエピソードがめちゃくちゃ追加されててびっくりした。
精霊ルビス様の声を聞けるだとか、ひかりのたまを持って雨のほこらに向かったとか。
今まではりゅうおうが姫を攫った理由がよくわからんかったんで、そのあたりを補足してくれたんだなぁと思ってます。良い。
雨のほこら、元々はルビスの塔だったところだよね。あちこち行ってみると、朽ちてはいるけど面影があって懐かしかった。
んでカンダタ!!!!まさかここで会えるとは思ってなかったのでビックリした。
流石に本人ではなく子孫だったけどね。
勇者ロトはカンダタの一番弟子とかいう、謎の言い伝えになってて……カンダタおまえ……。畳む
#どらくえわんプレイ感想
#どらくえわんプレイ感想
SFC版を軽くプレイしたことがある・母のプレイを後ろから見ていたとはいえ、クリアまで覚えているわけではなかったので、完全初見の気持ちでプレイできて楽しいです
ガライに着いた後、橋を渡ってドムドーラ地方へ行き、強すぎる敵にぶっ倒されました
これだから初見はやめられない
橋を渡るところ、わざわざ街みたいな感じになってたの、スクエニのご温情なんだろうな……私はそれを無視して渡ってしまったわけですが
SFC版を軽くプレイしたことがある・母のプレイを後ろから見ていたとはいえ、クリアまで覚えているわけではなかったので、完全初見の気持ちでプレイできて楽しいです
ガライに着いた後、橋を渡ってドムドーラ地方へ行き、強すぎる敵にぶっ倒されました
これだから初見はやめられない
橋を渡るところ、わざわざ街みたいな感じになってたの、スクエニのご温情なんだろうな……私はそれを無視して渡ってしまったわけですが
#どらくえわんプレイ感想
#どらくえわんプレイ感想
弊パーティの冒険譚、その続き。
勇者アルスくんの血を引くアレンくんの冒険です。
SFC版だといきなりお城からスタートなんだけど、彼がラダトームを訪れるまでの話から始まる。
「勇者ロトの血を引く青年」ではあるけれど、それが本当なのか自分でもわからないし、周りの人たちもわからない。
それを探していく旅、という側面も追加されてる気がします。
すんごい丁寧に物語が脚色されてる。
弊パーティの冒険譚、その続き。
勇者アルスくんの血を引くアレンくんの冒険です。
SFC版だといきなりお城からスタートなんだけど、彼がラダトームを訪れるまでの話から始まる。
「勇者ロトの血を引く青年」ではあるけれど、それが本当なのか自分でもわからないし、周りの人たちもわからない。
それを探していく旅、という側面も追加されてる気がします。
すんごい丁寧に物語が脚色されてる。
